中日新聞の
初めての新聞ちぎり絵 教室に
息子と友達が参加してきました。
講座は2時間。
完成せずに持ち帰り、
自宅にて完成。

中日新聞のちぎり絵コンテストに応募するのだと張り切っていました。
何も見ずに下絵が描けるのも羨ましいし、
葉書の大きさにこの細やかさ…
集中力高く、器用で根気強いなぁと思います。
ついでにセンスある💕(親バカ)
同じく、ゲームを始めたら、
集中力高く根気強く取り組んで…
あっという間に3時間/日々
「前頭葉の血流が悪くなり
麻薬を吸ってる時と同じような状態になって
コントロールが効きにくくなる
やればやるほど悪循環」
ゲーム時間を制限したほうがいいんじゃないかと言う私と
(制限するのは好みじゃないし、自分でコントロールできるのが1番だけど
脳の仕組み的に無理なんじゃ?)
いらないという男子(夫と子供)
消費する側より
作り出す側であって欲しいなぁと思うのは、
私のエゴなんでしょうかねぇ。
さて、昨年息子が作った掛け軸

水に油?
水を得た魚?
いえいえ、
「水に魚」
なんだか、力の抜けた感じといい
適材適所?的な雰囲気といい
彼らしいな、と。
レゴを作っていた頃が懐かしいです。
(3年前には習慣化の大切さに薄々気がつき始めていたんだな…)
レゴ以外にも関心を持ってもらいたかったみたいだが、
今思えばレゴで十分だったわい!(爆)
ああ、あの頃、もっとレゴを一緒に楽しんでいたら良かったの…?
(それでもあんなにレゴばかりしていたのだから十分な気もする…)
そのうち
「ゲームばかりしていた頃が懐かしいです」て書くんだろうか?
そうありたい…
ような、
ゲームの方がマシと言える日は来ないでほしい
いや、見方を変えよう。。。
ゲームも(過集中過ぎるき気がするけど)、
めっちゃええ子やないかい!
レゴなら3時間していても、
楽しく一緒に作ったり放牧できていたのに
ゲームだとちょっと…
と思ってしまうのだよね。。。
今も、
ちぎり絵も、工作も、ゲーム作りも
創作活動はどれも嬉々として、時間を忘れて作っています。
(もちろんゲームも)
来月のドリームマップの発表会(参観日)も楽しみです。
公立学校も先生たちがいろんな工夫をしてくださってるな❤️と
日々、実感。
私、小6の頃の夢ってなんだったかなぁ。
親は、よく喋るから弁護士とかいいんじゃない?
って言ってた気がするけれど…
目指したことは一度もなかった(苦笑)
そうだ!
ラピュタみたいな外国に住んでみたい。
と空想の世界に生きていたのが、現実を知り
このままだとナウシカみたいな暮らしがそのうち来るかも…
世界で役に立つ人になりたいとも思い始めたり
漫画が好きで、漫画家やイラストレーターにも憧れていたと思う。
息子の好きや夢(まだはっきりしたものはないって言っている)を知ることができたり、
友達とそんな時間を共有できる時間があるんだな〜。
参観日にそんな企画を
ありがとう〜😌